2006年08月25日

三育フーズのげんきなカルシウムりんご

ringokarushiumu.jpg三育フーズの、げんきなカルシウムりんごは、焼成卵殻カルシウムをイオン化したりんご果汁入りのおいしいカルシウム飲料です。

1パックで260mgのイオン化カルシウムを摂る事が出来ます。

カルシウムは保健機能食品(栄養機能食品)です。

原材料: アップル果汁、果糖ぶどう糖液糖、焼成卵殻カルシウム、酸味料、香料

賞味期間 6ヶ月

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2006年08月11日

三育フーズげんきなカルシウム 赤グレープ

akagure-karu.jpg
三育フーズの、げんきなカルシウム 赤グレープは、天然卵殻カルシウムをイオン化し、牛乳蛋白から作られたカルシウムの吸収を助ける CCP(カゼインホスホペプチド)、赤ぶどう(コンコード)果汁を加えた、おいしい カルシウム飲料です。

* 1パックで150mgのイオン化カルシウムを摂る事が出来ます。

* 1パックで成人男子のカルシウム所要量の約20%を摂る事が出来ます。

原材料: 果糖ぶどう糖液糖、グレープ果汁、酸味料、卵殻カルシウム、香料、CPP(ガゼインホスホペプチド)、硫酸マグネシウム

賞味期間 6ヶ月

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2006年08月04日

松坂屋7月153億円で6.8%減

松坂屋はロハスをテーマに蜂蜜(ハチミツ)やジャムの詰め合わせ、紅茶などを販売した。

7月の中元商戦、定番ギフトとは一味違う、環境にやさしくて、体にいいという商品も消費者に受け入れられた。

マーケティング戦略はあたった。

中元は6,7月合計で、前年同月比5.5%増だった。

だが松坂屋本店は売上153億円で、前年同月比6.8%減。

名古屋駅店は139億円で、前年同月比0.7%減。

昨年の万博効果の反動をもろに受けた。

だが松坂屋は、商品戦略として、ロハスで感触を得た。

もはや松坂屋の包装紙だけで、売れる時代は過ぎた。

あとは商品内容をどれほど充実できるのかにかかっている。

ガリバー松坂屋が動き出す。

一方、三越は
そして、高島屋は
ネットショップの楽エン本舗は
posted by rakuyen at 13:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 松坂屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月03日

中元7月90億円で8.0%減

中元やボーナス商戦に重なった7月の売上高は、堅調だった。

とはいえ三越名古屋栄店では、売上90億円で、前年同月比8.0%と厳しい結果となった。

また星が丘店では20億円、前年同月比0.2%減とまずまずだった。

昨年が愛知万博の開催で好影響だったためといえるかもしれないが、名古屋の他の主要百貨店でも、三越はその落ち込みが特に大きかった。

ただ中元ギフトは前年並みを保ったという。

三越では、「スローフード スローライフ」を掲げ、北海道や石垣島産のジュース、鹿児島の飲食酢などをそろえ、沖縄産の商品も店員がかりゆし姿でPRしたのが、堅調につながったようだ。

健康志向
posted by rakuyen at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 三越 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

中元7月91億円で4.3%増

JR名古屋高島屋の快進撃がなお続く。

7月売上高が91億円で、前年同月比4.3%増の伸びとなった。

昨年、名古屋のデパートは愛知万博開催で好影響を受けた。

ところが今年の売上は前年より微減が続いている中、名古屋高島屋の4.3%増の伸びは大きい。

中元やボーナス商戦が重なって、自然や健康志向といったこだわり商品を充実させたことが、消費者のニーズをつかんだといってよい。

健康志向
自然
posted by rakuyen at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 高島屋 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月01日

健康と環境、持続可能な社会生活を重視する生活スタイル

ロハスについてまとめました。

ロハス(LOHAS)とは、Lifestyles of Health and Sustainability の頭文字をとった略語で、健康と環境、持続可能な社会生活を重視する生活スタイルのことです。

アメリカの社会学者ポール・レイ氏と、心理学者のシェリー・アンダーソン氏が、15年にもわたる調査により、カルチュアル・クリエイティブズ(en:Cultural Creatives)と呼ばれる環境や健康への意識が高い人々の存在を確認。

両氏がロハスの提唱者として、日本では紹介されていますが、アメリカでは、LOHASは売れるためにどうするかといったマーケティング論の用語として使われているようです。

またロハスが商標とされていたことで、批判が相次ぎ、ロハスの使用につき、混乱がありましたが、2006年6月、商標登録は事実上の自由化となったようです。

バイオパイラシー
バイオパイラシーとは、貴重な生物多様性を破壊する行為、すなわち生物資源を巡る盗賊行為のことをいいます。

フィトンチッド
フィトンチッド(fitontsid)とはロシア語で、意味は「樹木から放散されて周囲の微生物などを殺すはたらきをもつ物質」を指します。

プロバイオティクス
プロバイオティクス(probiotics)は抗生物質(antibiotics)に対比される言葉で、生物間の共生関係(probiosis)を意味する生態学的用語を起源としていますが、その定義は、「腸内フローラのバランスを改善することにより、宿主(人など)に有益な作用をもたらす生きた微生物」とされています。

アーユルヴェーダー
アーユルヴェーダーは世界最古体系的な健康法で、3000〜5000年前からインドに伝承される伝統医学体系です。
ニーム
アフリカでバッタかイナゴが大襲来したとき、農作物が大きな被害にあいました。ところが、ニームの木だけは青々と茂っていたようです。ある昆虫学者によると、インドでは「村の薬局」と呼ばれ、医者のいない地域では万能薬として重宝されているニームには、害虫防除力があり、安全な自然農薬として、環境革命を予言しました。

陰陽五行
この世は陰と陽の気から生まれて、陰は地、陽は天となり、万物はそのバランスの上に成り立って、そして地上の森羅万象、すなわち宇宙に存在する、すべてのものは「木火土金水」の5つの要素の循環によって生じる、と考えたのが陰陽五行の思想です。
医食同源と薬食同源
医と食は同じ。だからお医者さんに頼らず、食事を大切にしようということです。
五味五色五法
和食の定義です。「五味」とは、甘、酸、辛、苦、それに鹹(かん)、鹹とは塩辛いこと。「五色」とは、白、黄、赤、青、黒のこと。「五法」とは生、煮る、焼く、揚げる、蒸すという調理法を指します。

フードファディズム
今よりさらに「健康」になりたいと、半ば強迫観念にとらわれて、各種の健康関連商品・ サービスに走る近年の現象を健康ブームと呼ぶが、その中でも特に食品に対する偏執的に 近い健康志向をフードファディズム (food faddism)と呼びます。

スローフード
スローフードは「食」を通して新しい時代の価値を考えるものですが、古き良き食文化を現代に甦らせるものです。

地産地消
「地産地消」は、消費者の食に対する安全・安心志向の高まりを背景に、消費者と生産者の相互理解を深める取組みとして期待されていますが、もともと北海道の農業関係者が「地域生産、地域消費」のことを略して用いて、それが全国に広がったと言われています。

オーガニック
オーガニックは、直訳すると「有機」で、「無機(inorganic)」と対比して使われる自然科学用語です。 生物に関連しているというくらいの軽い意味のようですが、通常は、農薬や化学肥料を使わない農業を指します。換言すれば、化学肥料や農薬に頼らずに堆肥や生物などを利用して栽培する、健康で安全な農作物の栽培方法のことです。

マクロビアン
マクロビアンとは、マクロビオティックを実践している人。穀物や野菜中心の穀物菜食の人たちですが、このマクロビオティックは、広い意味では、穀物菜食や菜食主義的な色彩の強い食事療法にとどまらず、「健康と長寿のための理論・技術」と定義されているようです。

★ロハスの食材と環境用品は楽エン本舗で。
自然を楽しく美しくロハス楽エンです。
posted by rakuyen at 22:37| Comment(0) | TrackBack(2) | ロハス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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